現在、10月14日(祝)に
街の中心地で開催されます
「第12回 はいからさんに逢えるまち」の
パレード参加者を募集しています。
「はいからさん」とは、時代をリードし
改革していく人のことを指します。
会津の先人にも高い志と熱い情熱を持って
社会に貢献した人たちがたくさんいました。
このイベントを通して
会津の先人や偉人の生き方、
その魂に触れて欲しいという思いで
開催されております。
着物やドレス、侍姿など、自由な衣装で
会津若松市内の大通りをパレードしましょう。
昨年は大河ドラマ『八重の桜』のヒロイン、
新島八重や夫の新島襄に扮した
参加者も注目を浴びておりました。
今回はJR会津若松駅前から出発し、
歩行者天国の大町通りをパレードした後、
ファッションショーも開催します。
参加申し込みの締め切りは、
9月20日まで。
お問い合わせはファクスでお願いします。
住所、氏名、年齢、性別、連絡先、仮装希望の人物を明記し、
アネッサクラブ(ファクス0242・24・0668)まで。
中町ホテルのお客様を
対象にした宿泊プランを造成しました。
テレビショッピングなどで
度々見かける
サントリーのデオドラントソープを
1個お付けした宿泊プランです。
サントリーと言えば、
洋酒やビール、清涼飲料のイメージですが
最近は、健康や美容のサプリメントの開発にも
力を入れています。
当日の夜、ホテルですぐに
お使いになる場合もあるでしょうから
ソープを入れて携帯出来る
ジップロックも1枚お付けしました。
詳しくは、こちらをご覧ください >>>
休日を利用して
尾瀬ヶ原で
テント泊をしてきました。
尾瀬ヶ原には、
秋の訪れを告げる
オゼミズギクがたくさん咲いていました。
早朝は、寒いくらい。
テントは朝露で濡れていました。
早朝の尾瀬は、朝霧に
包まれて幻想的です。
尾瀬の象徴ともいえる
燧ケ岳から朝日が昇ります。
来年は、群馬側から
尾瀬に入り、山の鼻でテント泊、
翌朝、至仏山に登りたいと思います。
こちらも、どうぞ >>>
9月22日(日)、午後3時30分から
会津まつりとの共催で
会津大を会場に、直木賞作家の
浅田次郎さんを招いた講演会が開かれます。
演題は、『徳川幕府について』
浅田さんは、新選組三部作「壬生義士伝」
「輪違屋糸里」「一刀斎夢録」などの著作があり、
会津ともゆかりがあります。
ちなみに自分は、「壬生義士伝」は読みました。
浅田さんの小説は、泣かせるとは聞いておりましたが、
確かに、ほろりと涙しました。。。
聴講は、無料。定員は400人。
ご希望の方は、9月9日までに
往復はがき(はがき1枚で2人まで応募可能)に
氏名、年齢、性別、住所、電話番号、
車いすの使用などを記入し、
〒965―0042
会津若松市大町1の8の13、
会津若松観光物産協会
インフォメーションサポートセンター内
「浅田次郎氏講演会」係までお送りください。
