現在、10月14日(祝)に
街の中心地で開催されます
「第12回 はいからさんに逢えるまち」の
パレード参加者を募集しています。

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「はいからさん」とは、時代をリードし
改革していく人のことを指します。
会津の先人にも高い志と熱い情熱を持って
社会に貢献した人たちがたくさんいました。
このイベントを通して
会津の先人や偉人の生き方、
その魂に触れて欲しいという思いで
開催されております。

着物やドレス、侍姿など、自由な衣装で
会津若松市内の大通りをパレードしましょう。
昨年は大河ドラマ『八重の桜』のヒロイン、
新島八重や夫の新島襄に扮した
参加者も注目を浴びておりました。

今回はJR会津若松駅前から出発し、
歩行者天国の大町通りをパレードした後、
ファッションショーも開催します。

参加申し込みの締め切りは、
9月20日まで。
お問い合わせはファクスでお願いします。
住所、氏名、年齢、性別、連絡先、仮装希望の人物を明記し、
アネッサクラブ(ファクス0242・24・0668)まで。

29 Aug 13

久しぶりに宿泊プランをリリース。

ホテルからのお知らせ

中町ホテルのお客様を
対象にした宿泊プランを造成しました。

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テレビショッピングなどで
度々見かける
サントリーのデオドラントソープを
1個お付けした宿泊プランです。

サントリーと言えば、
洋酒やビール、清涼飲料のイメージですが
最近は、健康や美容のサプリメントの開発にも
力を入れています。

当日の夜、ホテルですぐに
お使いになる場合もあるでしょうから
ソープを入れて携帯出来る
ジップロックも1枚お付けしました。

詳しくは、こちらをご覧ください >>>

27 Aug 13

今年は、セザンヌのセ。

会津の観光情報

9月7日(土)に、喜多方市美術館において
大原美術館所蔵作品展
「せぴろまの夢 せはセザンヌのセ」が開幕します
喜多方市と同様に「蔵のまち」として知られる
岡山県倉敷市にあります
大原美術館が収蔵する
「水浴」などポール・セザンヌの
作品3点などが展示されます。

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この企画展は、来年度以降も続き、
今回のセザンヌに続きピカソ、ロダン、マティスの作品を
一作家ずつ4年間にわたって展示されます。
「セ」の作品展は10月6日まで。
開館時間は午前10時~午後6時。水曜休館。
入館料は一般500円、大学・高校生300円、小・中学生200円。

27 Aug 13

休日を利用して
尾瀬ヶ原で
テント泊をしてきました。

尾瀬ヶ原には、
秋の訪れを告げる
オゼミズギクがたくさん咲いていました。
早朝は、寒いくらい。
テントは朝露で濡れていました。
早朝の尾瀬は、朝霧に
包まれて幻想的です。

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尾瀬の象徴ともいえる
燧ケ岳から朝日が昇ります。

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来年は、群馬側から
尾瀬に入り、山の鼻でテント泊、
翌朝、至仏山に登りたいと思います。

こちらも、どうぞ >>>

23 Aug 13

浅田次郎氏の講演会。

会津の観光情報

9月22日(日)、午後3時30分から
会津まつりとの共催で
会津大を会場に、直木賞作家の
浅田次郎さんを招いた講演会が開かれます。
演題は、『徳川幕府について』

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浅田さんは、新選組三部作「壬生義士伝」
「輪違屋糸里」「一刀斎夢録」などの著作があり、
会津ともゆかりがあります。
ちなみに自分は、「壬生義士伝」は読みました。
浅田さんの小説は、泣かせるとは聞いておりましたが、
確かに、ほろりと涙しました。。。

聴講は、無料。定員は400人。
ご希望の方は、9月9日までに
往復はがき(はがき1枚で2人まで応募可能)に
氏名、年齢、性別、住所、電話番号、
車いすの使用などを記入し、

〒965―0042
会津若松市大町1の8の13、
会津若松観光物産協会
インフォメーションサポートセンター内
「浅田次郎氏講演会」係までお送りください。

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